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追録3-No.110覚書旧記雑録暫定版・確認中

比志島範房覚書

正徳二年十一月十七日/整理ID 110

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

比志島範房が、秋元但馬守への遺言書の取次ぎと桂長左衛門による拝見・返答、土屋相模守への御遺言書送付、御拝見を請う書付と馬次右衛門の使者任命を覚え書きする。

登場人物

比志島範房、秋元但馬守、桂長左衛門、土屋相模守、馬次右衛門

宛先

—

キーワード

比志島範房、秋元但馬守、桂長左衛門、土屋相模守、馬次右衛門、遺言書、使者、覚書

冊子頁

57頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

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(1)例言・目次・本文1~179頁(正徳2~正徳4).pdf