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追録3-No.105文書旧記雑録暫定版・確認中

金銀改鋳上意書

正徳二年十月十一日/整理ID 105

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

金銀の産出減少と品位低下・物価高騰を述べ、新銀の鋳造停止と流通金銀の量・品位を半減する改鋳方針を命じる。公私の倹約と商売の公正を促し、薩摩守にも趣旨の周知を求める。

登場人物

徳川家宣、島津吉貴

宛先

—

キーワード

徳川家宣、島津吉貴、金銀改鋳、新銀鋳造停止、貨幣品位、物価高騰、倹約、商売

冊子頁

53~56頁

読込量

大

面白さ

★★☆☆☆

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(1)例言・目次・本文1~179頁(正徳2~正徳4).pdf