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追録2-No.990書状旧記雑録暫定版・確認中

平松時春書状

元禄十四年五月十日/整理ID 990

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

平松侍従時春が松平薩摩守島津綱貴へ、平松入道の隠居と父平松宰相時方の家督相続に対する祝意を喜び、返礼として太刀・目録を進上した書状。

登場人物

平松時春(平松侍従)

宛先

島津綱貴(松平薩摩守)

キーワード

平松時春、平松侍従、平松時方、平松宰相、平松入道、島津綱貴、松平薩摩守、隠居、家督相続、祝意、返礼、太刀、目録、進上、書状、元禄十四年五月十日

冊子頁

300–301頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf