追録2-No.981書状旧記雑録暫定版・確認中
平松時方書状
元禄十四年四月二十八日/整理ID 981
確認度中
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概要
平松宰相時方が松平薩摩守へ、入道の隠居と自身の家督が首尾よく命じられたことを喜び、その祝儀として太刀など目録どおりの品を贈られたことに謝し受納を伝える。隠居と家督相続を祝って品を受け取った側からの返礼書状である。
登場人物
平松時方(平松宰相)
宛先
島津綱貴(松平薩摩守)
キーワード
平松時方、平松宰相、島津綱貴、松平薩摩守、公武、隠居、家督、祝儀、太刀、目録、受納、書状、元禄十四年四月二十八日
冊子頁
298頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf