追録2-No.980書状旧記雑録暫定版・確認中
平松時量書状
元禄十四年四月二十八日/整理ID 980
確認度中
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概要
平松中納言入道時量が松平薩摩守島津綱貴へ、公武の隠居と宰相の家督が首尾よく命じられたことを祝し、綱貴から祝儀として贈られた太刀など目録どおりの品を受納したと礼を述べた書状。
登場人物
平松時量(中納言入道)
宛先
島津綱貴(松平薩摩守)
キーワード
平松時量、平松中納言入道、島津綱貴、松平薩摩守、公武、隠居、宰相、家督、祝儀、太刀、目録、受納、書状、元禄十四年四月二十八日
冊子頁
297–298頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf