追録2-No.955書状旧記雑録暫定版・確認中
島津綱貴書状
元禄十四年三月二十八日/整理ID 955
確認度中
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概要
島津綱貴が松平修理大夫島津吉貴へ、鍋三郎出生の祝儀は江戸到着時に伝えるつもりだったが、船路が順風を得ず滞ったため、税所甚右衛門を途中から使者として差し越した書状。祝儀として目録記載品を贈り、詳しくは使者の口上に委ねる。
登場人物
島津綱貴(薩摩守)
宛先
島津吉貴(松平修理大夫)
キーワード
島津綱貴、薩摩守、島津吉貴、松平修理大夫、鍋三郎、出生、祝儀、江戸、船路、順風なし、遅滞、税所甚右衛門、使者、目録記載品、口上、元禄十四年
冊子頁
285–286頁
読込量
中
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(2)169~293頁(元禄12~元禄14).pdf