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追録2-No.942書状旧記雑録暫定版・確認中

阿部正武書状

元禄十四年三月七日/整理ID 942

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

阿部豊後守正武が松平修理大夫島津吉貴へ、将軍が機嫌よく先頃護持院へ御成りになったことを吉貴が喜ぶ書状を読み、その趣旨をもっともとした返書。同僚と相談して将軍へ言上したと伝える。

登場人物

阿部正武(阿部豊後守)

宛先

島津吉貴(松平修理大夫)

キーワード

阿部正武、阿部豊後守、島津吉貴、松平修理大夫、将軍、機嫌、護持院、御成、祝意、同僚相談、将軍言上、書状、元禄十四年

冊子頁

281頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(2)169~293頁(元禄12~元禄14).pdf