追録2-No.926書状旧記雑録暫定版・確認中
秋元喬朝書状
元禄十四年三月朔日/整理ID 926
確認度中
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
秋元但馬守喬朝が松平修理大夫島津吉貴へ、鶴姫の疱瘡が快癒し、酒湯を済ませたとの知らせを喜んだ返書。その内容を同僚と相談し、将軍へ言上したと伝える。
登場人物
秋元喬朝(秋元但馬守)
宛先
島津吉貴(松平修理大夫)
キーワード
秋元喬朝、秋元但馬守、島津吉貴、松平修理大夫、鶴姫、疱瘡、快癒、酒湯、祝意、同僚相談、将軍言上、書状、元禄十四年
冊子頁
277頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(2)169~293頁(元禄12~元禄14).pdf