追録2-No.920書状旧記雑録暫定版・確認中
秋元喬朝書状
元禄十四年二月二十八日/整理ID 920
確認度低
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概要
秋元但馬守喬朝が松平修理大夫島津吉貴へ、将軍が機嫌よく、先頃山王社へ参詣したことを吉貴が喜ぶ書状を読み、その趣旨をもっともとした返書。同僚と相談して将軍へ言上したと伝える。
登場人物
秋元喬朝(秋元但馬守)
宛先
島津吉貴(松平修理大夫)
キーワード
秋元喬朝、秋元但馬守、島津吉貴、松平修理大夫、将軍、機嫌、山王社、社参、祝意、同僚相談、将軍言上、書状、元禄十四年
冊子頁
276頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(2)169~293頁(元禄12~元禄14).pdf