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追録2-No.910書状旧記雑録暫定版・確認中

秋元喬朝書状

元禄十四年二月二十七日/整理ID 910

確認度中
この文書は暫定版です

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概要

秋元但馬守喬朝が松平修理大夫へ、鶴姫君の疱瘡がいよいよ快然となるはずと喜ぶ書状を読み、その恐悦はもっともとし、書面の趣旨を同僚と相談して言上したと報告する。刊本傍注は鶴姫を綱吉の娘・徳川綱教室とする。

登場人物

秋元喬朝(秋元但馬守)

宛先

島津吉貴(松平修理大夫)

キーワード

秋元喬朝、松平修理大夫、鶴姫君、綱吉女、徳川綱教室、刊本傍注、疱瘡、弥可快然、恐悦、各申談、言上、二月二十七日

冊子頁

273頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(2)169~293頁(元禄12~元禄14).pdf