追録2-No.885連署書状旧記雑録暫定版・確認中
戸村愛忠外二名連署書状
元禄十四年一月二十四日/整理ID 885
確認度低
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概要
戸村愛忠・九津見定春・伴良錦が島津忠守ら四名へ、江戸での境絵図調製に伴う絵図役人派遣の要請を承知し、自領境を改めてから役人を送ると答えた連署書状。薩摩側役人から詳しい指示を受けたいと求め、前年末に使者が届けた日向・豊後国境突合絵図は引き続き預かり、役人派遣時に返答すると伝える。高鍋・佐土原にも通知したとの連絡を了承する。
登場人物
戸村愛忠・九津見定春・伴良錦
宛先
島津忠守・島津久當・種子島久時・肝付久兼
キーワード
戸村愛忠、九津見定春、伴良錦、島津忠守、島津久當、種子島久時、肝付久兼、江戸、境絵図、自領境、絵図役人、派遣要請、薩摩側役人、指示、日向国、豊後国、国境突合絵図、前年末、預かり、返答、高鍋、佐土原、連署書状、元禄十四年
冊子頁
264頁
読込量
中
面白さ
★★☆☆☆
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(2)169~293頁(元禄12~元禄14).pdf