追録2-No.846口上書旧記雑録暫定版・確認中
島津綱貴口上書
元禄十三年十一月二十九日/整理ID 846
確認度中
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概要
島津綱貴が高木伊勢守・藤堂伊予守へ、薩摩・大隅・日向の私領で猪・鹿・狼が増え田畑を荒らし、落し鉄砲でも被害が止まらないため、大久保加賀守へ申し出たうえで鉄砲による駆除を願った口上書。使用する鉄砲の挺数を書き付け、証文をもって報告するとする。
登場人物
島津綱貴
宛先
高木伊勢守・藤堂伊予守
キーワード
島津綱貴、高木伊勢守、藤堂伊予守、薩摩国、大隅国、日向国、私領、猪、鹿、狼、田畑被害、落し鉄砲、大久保加賀守、鉄砲駆除、挺数、証文、口上書、元禄十三年
冊子頁
250頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(2)169~293頁(元禄12~元禄14).pdf