← 検索結果へ戻る
追録2-No.833連署書状旧記雑録暫定版・確認中

種子島久時・肝付久兼連署書状

元禄十三年十月二十四日/整理ID 833

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

種子島久時・肝付久兼が延岡の戸村惣右衛門・久見崎吉左衛門・伴浅右衛門へ、日向・豊後国境絵図に関する返書を江戸留守居へ送ると答えた連署書状。指宿郡の船頭が難風で破船した際、延岡領尾末村の番人や村人が世話をしたことについて、関係者への礼を取り次いだ相手方の配慮にも謝意を述べる。

登場人物

種子島久時・肝付久兼

宛先

戸村惣右衛門・久見崎吉左衛門・伴浅右衛門

キーワード

種子島久時、肝付久兼、戸村惣右衛門、久見崎吉左衛門、伴浅右衛門、延岡、日向国、豊後国、国境絵図、返書、江戸留守居、指宿郡、船頭、難風、破船、尾末村、番人、村人、取持、謝意、元禄十三年

冊子頁

245–246頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(2)169~293頁(元禄12~元禄14).pdf