追録2-No.784書状旧記雑録暫定版・確認中
島津忠英書状
元禄十三年八月六日/整理ID 784
確認度中
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概要
島津又八郎忠英が拾遺様へ、中将様から高五千石を下され、当面は用事がないため蔵入方に預け、後年用事が生じた時に使うよう新納美作へ命じられたと報告した書状。難有い仕合として恐悦を述べる。
登場人物
島津忠英(島津又八郎)
宛先
拾遺様
キーワード
島津忠英、島津又八郎、拾遺様、中将様、高五千石、蔵入方、預置、後年、用事、新納美作、命令、報告、恐悦、元禄十三年
冊子頁
228頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(2)169~293頁(元禄12~元禄14).pdf