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追録2-No.774口上覚旧記雑録暫定版・確認中

島津綱貴御内意口上覚

元禄十三年七月/整理ID 774

確認度中
この文書は暫定版です

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概要

島津綱貴が幕府へ、諸国の金銀銅山開発命令を承知し、領国は山国で金・錫・銅山があるため、公儀の利益にもなるよう金山を開発したいと申し出た口上覚。開発費が多額で藩内だけでは賄えないため、資金を立て替えてもらえるか内意を伺う。

登場人物

島津綱貴

宛先

幕府

キーワード

島津綱貴、幕府、諸国、金山、銀山、銅山、開発命令、領国、山国、金、錫、銅、公儀、利益、開発費、多額、資金立替、内意、口上覚、元禄十三年

冊子頁

225頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(2)169~293頁(元禄12~元禄14).pdf