追録2-No.764書状旧記雑録暫定版・確認中
平松時量書状
元禄十三年七月十八日/整理ID 764
確認度中
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
平松中納言時量が松平修理大夫島津吉貴へ、残暑のなかの健勝と、海陸とも無事に鹿児島へ到着したとの知らせを喜んだ書状。本来はこちらから祝意を伝えるべきところ、先に知らせを受けたため返書になったと述べ、後日の再会を期す。
登場人物
平松時量(平松中納言)
宛先
島津吉貴(松平修理大夫)
キーワード
平松時量、平松中納言、島津吉貴、松平修理大夫、残暑、健勝、海陸、鹿児島、到着、祝意、返書、再会、元禄十三年
冊子頁
223頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(2)169~293頁(元禄12~元禄14).pdf