追録2-No.761書状旧記雑録暫定版・確認中
島津綱貴書状
元禄十三年七月十二日/整理ID 761
確認度中
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概要
島津綱貴が松平修理大夫島津吉貴へ、海陸無事に鹿児島へ着いた頃だろうと喜び、江戸の一門も無事だと伝えた書状。端午・七夕の賀詞と目録記載品、奥方(松平定重女)の生見玉祝儀として贈られた一種・両樽に謝し、十日に奥方を訪ねて祝った際の馳走にも触れる。
登場人物
島津綱貴(薩摩守)
宛先
島津吉貴(松平修理大夫)
キーワード
島津綱貴、薩摩守、島津吉貴、松平修理大夫、海陸、鹿児島、江戸、一門、端午、七夕、賀詞、目録記載品、奥方、松平定重女、生見玉祝儀、一種、両樽、七月十日、馳走、元禄十三年
冊子頁
222頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(2)169~293頁(元禄12~元禄14).pdf