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追録2-No.756宛行状旧記雑録暫定版・確認中

島津綱貴宛行状

元禄十三年七月三日/整理ID 756

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

島津綱貴が島津又八郎へ高五千石を宛行い、所付は後に命じるとした宛行状。当面はその高を表方蔵入方へ預け、年々の所務を別格に管理し、後年に一廉の用事を果たせるよう役人へ申し付けると伝える。

登場人物

島津綱貴

宛先

島津又八郎

キーワード

島津綱貴、島津又八郎、高五千石、宛行い、所付、後日決定、表方蔵入方、年々所務、別格管理、後年、一廉の用事、役人、御判、元禄十三年

冊子頁

220–221頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(2)169~293頁(元禄12~元禄14).pdf