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追録2-No.706書状旧記雑録暫定版・確認中

進藤長之書状

元禄十三年三月七日/整理ID 706

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

進藤修理亮長之が島津主計忠雄へ、琉球産の花籠と目録記載品に謝し、忠雄から聞いた島津両家の由緒を近衛基熙・家熙父子に伝えたところ深く感心したと報告した書状。安元・治承頃および承久三年の記録をさらに調べ、所見があれば知らせるよう求め、提出された由緒書を近衛家に留め置いたと伝える。

登場人物

進藤長之

宛先

島津忠雄(島津主計)

キーワード

進藤長之、進藤修理亮、島津忠雄、島津主計、琉球、花籠、目録記載品、島津両家、由緒、近衛基熙、近衛家熙、安元、治承、承久三年、記録調査、由緒書留置、元禄十三年

冊子頁

208–209頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(2)169~293頁(元禄12~元禄14).pdf