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追録2-No.703記事旧記雑録暫定版・確認中

島津忠雄、島津家の由緒を近衛基熙に示す

元禄十三年春/整理ID 703

確認度低
この文書は暫定版です

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概要

元禄十三年春、島津主計忠雄が江戸を発し、三月四日に京都へ着いて近衛家諸大夫の進藤修理亮長之・今大路治部少輔孝在に面会し、近衛基通以来の島津家由緒を記した二通を届け、近衛基熙・家熙父子の閲覧に供した記事。

登場人物

島津忠雄

宛先

近衛基熙・近衛家熙

キーワード

島津忠雄、島津主計、江戸、京都、三月四日、近衛家、進藤長之、進藤修理亮、今大路孝在、今大路治部少輔、近衛基通、島津家由緒、近衛基熙、近衛家熙、二通、元禄十三年

冊子頁

206頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(2)169~293頁(元禄12~元禄14).pdf