追録2-No.690書状旧記雑録暫定版・確認中
秋元喬朝書状
元禄十三年二月二十七日/整理ID 690
確認度中
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概要
秋元喬朝が松平薩摩守へ、青陽の慶賀を重ね、公方の勇健と年始の規式が済むべきことを喜ぶ旨はもっともだと返した書状。使者により献上された樽・肴を各々相談して首尾よく披露したと伝える。
登場人物
秋元喬朝
宛先
島津綱貴(松平薩摩守)
キーワード
秋元喬朝、松平薩摩守、青陽、慶賀、公方勇健、年始規式、可相済、恐悦旨尤、使者、樽肴、献上、各申談、首尾好披露
冊子頁
203頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(2)169~293頁(元禄12~元禄14).pdf