追録2-No.669書状旧記雑録暫定版・確認中
近衛家熈書状
元禄十三年正月二十九日/整理ID 669
確認度低
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概要
近衛家熈が松平薩摩守島津綱貴へ、殿下の病気は暖気を得てさらに平復しているので安心するよう伝え、綱貴が毎度寄せる懇志を喜んだ書状。前日の近衛家久書状と同じ病状回復を伝えるが、本書は暖気による平復を述べる。
登場人物
近衛家熈
宛先
島津綱貴(松平薩摩守)
キーワード
近衛家熈、島津綱貴、松平薩摩守、殿下、病気、暖気、平復、安心、懇志、近衛家久書状との差異
冊子頁
187頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
原文を確認
(2)169~293頁(元禄12~元禄14).pdf