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追録2-No.648書状旧記雑録暫定版・確認中

島津綱貴書状

元禄十二年十二月二十五日/整理ID 648

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

島津綱貴が聖護院宮菊坊法眼へ、門主の安泰を喜び、蓮光院の帰国に際して伝言を受けたことに加え、堂上方寄合書十躰・和歌花色紙形・薫物・数方御手合の菊花一香合を下賜されたことへの礼を述べた書状。

登場人物

島津綱貴

宛先

聖護院宮菊坊法眼

キーワード

島津綱貴、聖護院宮、菊坊法眼、門主、蓮光院、帰国、堂上方寄合書十躰、和歌花色紙形、薫物、菊花一香合、下賜、謝礼

冊子頁

182頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(2)169~293頁(元禄12~元禄14).pdf