追録2-No.647書状旧記雑録暫定版・確認中
島津綱貴書状
元禄十二年十二月二十五日/整理ID 647
確認度中
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概要
島津綱貴が進藤筑後守へ、関白の健勝を喜び、蓮光院が在京中に懇意な待遇を受け、料理を下される折に音楽を仰せ付け、特に相手自らも奏されたと承知し、本人もかたじけなく喜ぶ旨の礼を述べた書状。この内容を喜入の書状で承知したとして伝達を依頼する。
登場人物
島津綱貴
宛先
進藤長房(進藤筑後守)
キーワード
島津綱貴、進藤筑後守、長房傍注、関白、勇健、蓮光院在京、懇意、料理、音楽、御手自爲被遊、謝礼、喜入書状、伝達依頼
冊子頁
182頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(2)169~293頁(元禄12~元禄14).pdf