追録2-No.636覚書旧記雑録暫定版・確認中
島津綱貴口上覚
元禄十二年十一月二十六日/整理ID 636
確認度中
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概要
島津綱貴の口上覚。去る夏に琉球八重山嶋へ漂着した呉国人について、先頃家来から長崎奉行衆へ申し上げた件を其御地で伺い、首尾よく指示があった由を承知したと謝す。その内容を中山王へ申し越すと報告する。
登場人物
島津綱貴
宛先
不詳(口上覚)
キーワード
島津綱貴、口上覚、去夏、琉球八重山嶋、漂着、呉国人、家来、長崎奉行衆、其御地、照会、指示承知、中山王、通知
冊子頁
179頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(2)169~293頁(元禄12~元禄14).pdf