追録2-No.635書状旧記雑録暫定版・確認中
新納久珍書状
元禄十二年十一月二十五日/整理ID 635
確認度中
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概要
新納久珍が島津圖書・島津中務・肝付主殿へ、福昌寺愚海和尚の退院について飛札を受け取り、前日の指示と先方からの詳報を早速伝えたとする書状。喜入安房・種子島蔵人が記載されず、切紙の趣旨とも違う点を聞き置いたこと、飛脚を戻すよう命じられたため詳細を別紙で伝えることも記す。
登場人物
新納久珍(新納美作)
宛先
島津圖書・島津中務・肝付主殿
キーワード
新納久珍、新納美作、島津圖書、島津中務、肝付主殿、福昌寺、愚海和尚、退院、飛札、前日、喜入安房、種子島蔵人、切紙、飛脚、別紙
冊子頁
179頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
原文を確認
(2)169~293頁(元禄12~元禄14).pdf