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追録2-No.619書状旧記雑録暫定版・確認中

島津綱貴書状

元禄十二年十月十八日/整理ID 619

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

島津綱貴が近藤用高・丹羽長守へ、第四十七番の南京帰唐船一艘が十月十二日に領内下甑島の前之浦へ漂着したため番船を付け、日和次第で出帆させる旨を申し越した書状。詳細は家来から申し上げるとする。

登場人物

島津綱貴

宛先

近藤用高(近藤備中守)・丹羽長守(丹羽遠江守)

キーワード

島津綱貴、近藤用高、近藤備中守、丹羽長守、丹羽遠江守、第四十七番、南京、帰唐船一艘、十月十二日、下甑島、前之浦、漂着、番船、日和、出帆、家来

冊子頁

175頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(2)169~293頁(元禄12~元禄14).pdf