追録2-No.613系譜抄旧記雑録暫定版・確認中
島津鍋保丸系譜抄
元禄十二年十月十一日~元禄十六年六月朔日/整理ID 613
確認度中
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概要
島津綱貴の子鍋保丸は元禄十二年十月十一日に二階堂源右衛門行格の娘を母として生まれ、多病のため綱貴の命で大乗院十八世覚雲法印の門弟となった。元禄十六年六月朔日に没し、法諱を如幻房法印権大僧都本覚大和尚といい、鹿児島の大乗院に葬られたと記す系譜抄。
登場人物
島津鍋保丸
宛先
なし
キーワード
島津綱貴、鍋保丸、元禄十二年十月十一日、二階堂源右衛門行格、母、多病、大乗院十八世、覚雲法印、門弟、元禄十六年六月朔日、死去、如幻房法印権大僧都本覚大和尚、鹿児島、大乗院、葬送
冊子頁
174頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(2)169~293頁(元禄12~元禄14).pdf