追録2-No.606覚書旧記雑録暫定版・確認中
島津綱貴口上覚
元禄十二年十月六日/整理ID 606
確認度中
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概要
島津綱貴の口上覚は、先に報告した領内屋久島安房へ漂着した南京発の唐船一艘を、警固の者を添えて長崎へ送ったところ、九月二十八日に長崎奉行衆が異儀なく受け取ったと報告する。
登場人物
島津綱貴
宛先
不詳(口上覚)
キーワード
島津綱貴、口上覚、屋久島、安房、漂着、南京、唐船一艘、警固、長崎、九月二十八日、長崎奉行、受取、異儀なし
冊子頁
172–173頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(2)169~293頁(元禄12~元禄14).pdf