追録2-No.604書状旧記雑録暫定版・確認中
島津綱貴書状
元禄十二年十月五日/整理ID 604
確認度低
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概要
島津綱貴が近藤用高・丹羽長守へ、当夏に来朝した唐船十七艘が十月六日から帰帆を命じられたため、領内の津々浦々を入念に警戒させるよう家来へ伝えられた趣旨を了承したと、飛札で回答した書状。
登場人物
島津綱貴
宛先
近藤用高(近藤備中守)・丹羽長守(丹羽遠江守)
キーワード
島津綱貴、近藤用高、近藤備中守、丹羽長守、丹羽遠江守、来朝唐船十七艘、十月六日、帰帆命令、領内、津々浦々、警戒、家来、飛札、了承
冊子頁
172頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(2)169~293頁(元禄12~元禄14).pdf