追録2-No.602書状旧記雑録暫定版・確認中
島津吉貴書状
元禄十二年十月四日/整理ID 602
確認度中
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概要
松平修理大夫吉貴が中将へ、冷気に向かう折の勇健を願い、当地の一門も変わりないと伝えた書状。機嫌伺いとして鯖鮓巻十を進上し後の便りを期す。
登場人物
島津吉貴(松平修理大夫)
宛先
島津綱貴(中将)
キーワード
松平修理大夫吉貴、中将、冷気、勇健、当地一門無変、機嫌伺い、鯖鮓巻十、進上、後音、旧鰹節訂正
冊子頁
171–172頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(2)169~293頁(元禄12~元禄14).pdf