← 検索結果へ戻る
追録2-No.598書状旧記雑録暫定版・確認中

島津綱貴書状

元禄十二年閏九月二十七日/整理ID 598

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

島津綱貴が小笠原長重へ、将軍の勇健と長重の健勝を祝い、島津惟久の桜田屋敷が御用地として召し上げられ、麻布新堀端の返地を下されたことをありがたく思うと伝えた書状。その御礼を申し上げるため飛札を送ったと述べる。

登場人物

島津綱貴

宛先

小笠原佐渡守様人々(長重との傍注、取次宛)

キーワード

島津綱貴、小笠原長重、小笠原佐渡守、将軍、勇健、島津惟久、桜田屋敷、御用地、召上げ、麻布、新堀端、返地、御礼、飛札

冊子頁

170頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(2)169~293頁(元禄12~元禄14).pdf