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追録2-No.592書状旧記雑録暫定版・確認中

島津綱貴書状

元禄十二年閏九月二十五日/整理ID 592

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

島津綱貴が島津惟久へ、惟久の桜田屋敷が御用地として召し上げられ、麻布新堀端の返地を下され、さらに増坪があったことを喜んだ書状。惟久が事前に丁寧な書状を寄せたことも了承したと述べる。

登場人物

島津綱貴

宛先

島津惟久(島津左京)

キーワード

島津綱貴、島津惟久、島津左京、桜田屋敷、御用地、召上げ、麻布、新堀端、返地、増坪、祝意、書状

冊子頁

169頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(2)169~293頁(元禄12~元禄14).pdf