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追録2-No.586書状旧記雑録暫定版・確認中

島津惟久書状

元禄十二年閏九月十五日/整理ID 586

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

島津惟久が島津圖書へ、中将島津綱貴の機嫌を祝い、先に報告した自身の桜田屋敷の返地が、先月十九日に麻布新堀端で引き渡されたとの知らせを伝えた書状。その旨を綱貴へ披露するよう頼む。

登場人物

島津惟久(島津左京)

宛先

島津圖書

キーワード

島津惟久、島津左京、島津圖書、島津綱貴、中将、桜田屋敷、返地、先月十九日、麻布、新堀端、引渡し、披露依頼

冊子頁

166頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(1)例言・目次・本文1~168頁(元禄10~元禄12).pdf