追録2-No.585書状旧記雑録暫定版・確認中
近藤用高・丹羽長守連署書状
元禄十二年閏九月十四日/整理ID 585
確認度中
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概要
近藤用高・丹羽長守が松平薩摩守へ、南京を出た来朝唐船一艘が五日に屋久島安房へ漂着し、山川まで送られたため長崎へ差し遣わすとの飛札を承知した連署書状。家来から詳細を聞き、例のとおり処置して早々に長崎へ送るよう求める。
登場人物
近藤用高(近藤備中守)・丹羽長守(丹羽遠江守)
宛先
松平薩摩守
キーワード
近藤用高、近藤備中守、丹羽長守、丹羽遠江守、松平薩摩守、南京、来朝唐船一艘、五日、屋久島、安房、漂着、山川、飛札、長崎、送致
冊子頁
166頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~168頁(元禄10~元禄12).pdf