追録2-No.563書状旧記雑録暫定版・確認中
島津綱貴書状
元禄十二年九月二十二日/整理ID 563
確認度中
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概要
島津綱貴が秋元但馬守喬知へ、本庄因幡守が死去したと聞き、言葉もないほど嘆いていると述べ、三丸様の機嫌を伺うため飛札を送った書状。同日付の宛所不詳書状とほぼ同文だが、伺いの対象を三丸様と明記する。
登場人物
島津綱貴
宛先
秋元但馬守様人々(喬知との傍注、取次宛)
キーワード
島津綱貴、秋元但馬守、秋元喬知、本庄因幡守、死去、悲嘆、三丸様、機嫌伺い、飛札、同日同文
冊子頁
160頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~168頁(元禄10~元禄12).pdf