追録2-No.559書状旧記雑録暫定版・確認中
島津綱貴書状
元禄十二年九月十三日/整理ID 559
確認度中
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概要
島津綱貴が島津惟久へ、惟久が使者二人を通じて申し出た件について、家老から惟久方の家来へ示した返答書に落字があったとの詫びを承知したと伝えた書状。公儀・他所向けの書付や書状で不調法があれば笑止なことになるため、今後は家来ともども十分注意するよう戒める。
登場人物
島津綱貴
宛先
島津惟久(島津左京)
キーワード
島津綱貴、島津惟久、島津左京、使者二人、家老、家来、返答書、落字、詫び、書付、書状、公儀、他所、注意、戒告
冊子頁
159頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(1)例言・目次・本文1~168頁(元禄10~元禄12).pdf