追録2-No.551書状旧記雑録暫定版・確認中
島津綱貴書状
元禄十二年九月十日/整理ID 551
確認度低
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概要
島津綱貴が松平修理大夫へ、相手と一門の無事を喜び、自身も異状なく過ごしていると伝えた書状。先頃阿多太仲を使者として遣わした際の返書の趣旨を承知したこと、重陽の祝儀として目録どおりの品を贈られ受用したことへの謝意を述べる。
登場人物
島津綱貴
宛先
松平修理大夫
キーワード
島津綱貴、松平修理大夫、一門、無事、阿多太仲、使者、返書、重陽、祝儀、目録記載品、受用、謝意、吉貴公御譜中
冊子頁
157–158頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~168頁(元禄10~元禄12).pdf