追録2-No.547書状旧記雑録暫定版・確認中
島津綱貴書状
元禄十二年九月六日/整理ID 547
確認度低
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概要
綱貴が、相手の留守中も異状がないとの知らせを喜び、自身の当年五十賀に御詠の句・仙臺紙布一端・寿老人の絵一幅を贈られたことを謝した書状。相手がこの秋上京することがあれば、明春伏見に着いた際に見舞う意向を述べる。相手の病状がほぼ回復したことを喜び、早く返報すべきところ事情で遅れたとも伝える。
登場人物
島津綱貴
宛先
不詳
キーワード
綱貴、署宛不記、留守中無別条、当年五十賀、御詠之句、仙臺紙布一端、寿老人絵一幅、当秋上京条件、明春伏見参着、見舞意向、病状本復、返信延引
冊子頁
156頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(1)例言・目次・本文1~168頁(元禄10~元禄12).pdf