追録2-No.546書状旧記雑録暫定版・確認中
島津綱貴書状
元禄十二年九月六日/整理ID 546
確認度中
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概要
島津綱貴が伊東出雲守へ、伊東領内に唐船が入ったとの知らせを承知し、薩摩側でも先頃、海南から来た唐船一艘が大隅の浦へ着いたため長崎へ送ったほか、漂着した唐船を次々に長崎へ送っていると答えた書状。特段変わったことはないとし、念入りな見舞いに謝意を述べる。
登場人物
島津綱貴
宛先
伊東出雲守
キーワード
島津綱貴、伊東出雲守、伊東領、唐船、海南、唐船一艘、大隅、漂着、長崎送致、複数船、異状なし、見舞い、謝意
冊子頁
156頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~168頁(元禄10~元禄12).pdf