追録2-No.540書状旧記雑録暫定版・確認中
島津綱貴書状(鳥居播磨守宛)
元禄十二年九月二日/整理ID 540
確認度中
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概要
綱貴が鳥居播磨守へ、愛寿丸を島津図書の養子、徳慈丸を禰寝丹波の跡目養子に命じたことへの祝いの言葉と心遣いを謝した書状。八朔祝儀として目録どおり進物し、豊松殿・熊次郎殿・御息女へも同様に進めたと述べる。
登場人物
島津綱貴(綱貴公御譜中・内容による)、鳥居播磨守(宛所)、愛寿丸、島津図書、徳慈丸、禰寝丹波、豊松殿、熊次郎殿、御息女
宛先
鳥居播磨守
キーワード
綱貴公御譜中、鳥居播磨守宛、愛寿丸、島津図書養子、徳慈丸、禰寝丹波跡目養子、祝意への謝礼、八朔、目録進物、豊松殿、熊次郎殿、御息女、御報
冊子頁
154–155頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~168頁(元禄10~元禄12).pdf