追録2-No.538書状旧記雑録暫定版・確認中
戸田忠昌書状
元禄十二年八月二十八日/整理ID 538
確認度中
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概要
戸田忠昌が島津惟久へ、自身の屋敷替について、先頃小笠原彦大夫を通じて小笠原佐渡守の内意を得た後、差図に従い願書を御用番稲葉丹後守へ提出し、受理されたと江戸留守居から知らせがあったことを伝えた書状。島津惟久の周旋で願いどおりとなったとして謝意を述べ、将軍への披露も依頼する。
登場人物
戸田忠昌(戸田山城守)
宛先
島津惟久(島津淡路守)
キーワード
戸田忠昌、戸田山城守、島津惟久、島津淡路守、屋敷替、小笠原彦大夫、小笠原佐渡守、願書、御用番、稲葉丹後守、江戸留守居、受理、周旋、謝意、将軍、披露依頼
冊子頁
154頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~168頁(元禄10~元禄12).pdf