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追録2-No.520書状旧記雑録暫定版・確認中

島津惟久書状

元禄十二年八月十八日/整理ID 520

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

島津左京惟久が島津図書へ、二人の使者を通じて願い出た件につき、中将から御助力米五千石を上方で拝借するよう命じられたことを謝した書状。御礼のため図書へ使者をもって肴一種を進上し、機会に中将へ披達するよう頼む。

登場人物

島津惟久(島津左京)

宛先

島津図書

キーワード

島津左京惟久、島津図書、両使、中将、御助力米五千石、上方拝借、厚恩謝礼、使者、御肴一種進上、中将披達依頼

冊子頁

147頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(1)例言・目次・本文1~168頁(元禄10~元禄12).pdf