← 検索結果へ戻る
追録2-No.519書状旧記雑録暫定版・確認中

島津忠英書状

元禄十二年八月十八日/整理ID 519

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

島津忠英(島津又八郎)が中将へ、愛寿丸を島津図書の養子、徳慈丸を祢寝丹波の跡目養子に命じたとの知らせを承知し、めでたいこととして喜んだ書状。家老中からの報告と、猿渡喜右衛門を通じた通知に触れ、No.518と同趣旨で発給者が異なる。

登場人物

島津忠英(島津又八郎)

宛先

中将様

キーワード

島津忠英、島津又八郎、中将、愛寿丸、島津図書、養子、徳慈丸、祢寝丹波、跡目養子、家老中、猿渡喜右衛門、祝意、No.518同趣旨

冊子頁

147頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(1)例言・目次・本文1~168頁(元禄10~元禄12).pdf