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追録2-No.518書状旧記雑録暫定版・確認中

島津吉貴書状

元禄十二年八月十八日/整理ID 518

確認度中
この文書は暫定版です

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概要

島津吉貴(松平修理大夫)が中将へ、愛寿丸を島津図書の養子、徳慈丸を祢寝丹波の跡目養子に命じたとの知らせを承知し、めでたいこととして喜んだ書状。家老中からの報告と、猿渡喜右衛門を通じた通知の双方に触れる。

登場人物

島津吉貴(松平修理大夫)

宛先

中将様

キーワード

島津吉貴、松平修理大夫、中将、愛寿丸、島津図書、養子、徳慈丸、祢寝丹波、跡目養子、家老中、猿渡喜右衛門、祝意

冊子頁

146–147頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(1)例言・目次・本文1~168頁(元禄10~元禄12).pdf