追録2-No.516書状旧記雑録暫定版・確認中
島津綱貴書状
元禄十二年八月十六日/整理ID 516
確認度中
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概要
島津綱貴が近藤備中守・丹波遠江守へ、去る十三日に薩摩国川内の京泊浦へ唐船一艘、十四日に阿久根の脇本浦へ唐船一艘が漂着したため、それぞれ番船を置いたと報告した書状。両船とも警固を付け、天候次第で長崎へ送るとし、詳細は家来から申し上げる。
登場人物
島津綱貴
宛先
近藤備中守・丹波遠江守
キーワード
島津綱貴、近藤備中守、丹波遠江守、去る十三日、薩摩国、川内、京泊浦、唐船一艘、十四日、阿久根、脇本浦、唐船一艘、漂着、番船、警固、長崎送致、家来口上
冊子頁
146頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~168頁(元禄10~元禄12).pdf