← 検索結果へ戻る
追録2-No.513口上覚旧記雑録暫定版・確認中

島津綱貴口上覚

元禄十二年八月十四日/整理ID 513

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

島津綱貴の口上覚。暹羅から来た唐船一艘・百二人が去る九日に屋久島一湊へ漂着し、例のとおり番船を付け、天候を待って当国へ送ると現地在番者が報告したことを伝える。到着後は警固を添えて長崎へ送る旨を長崎奉行衆にも伝えたとする。

登場人物

島津綱貴

宛先

宛所不記載

キーワード

島津綱貴、暹羅、唐船一艘、百二人、去る九日、屋久島、一湊、漂着、番船、在番者、警固、長崎送致、長崎奉行、口上覚、宛所不記載

冊子頁

145頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(1)例言・目次・本文1~168頁(元禄10~元禄12).pdf