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追録2-No.488書状旧記雑録暫定版・確認中

平松時量書状

元禄十二年七月二十五日/整理ID 488

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

平松時量が松平薩摩守へ、依頼された額のうち、右大臣が揮毫した稲荷社額が完成したので先に送ると伝えた書状。諏訪社額もおおむね整っているが遅延しており、等閑にしたのではなく事情があったためだと釈明する。

登場人物

平松時量

宛先

松平薩摩守

キーワード

平松時量、松平薩摩守、右大臣、稲荷社額、揮毫、完成、送付、諏訪社額、調製、遅延、事情、釈明

冊子頁

137頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(1)例言・目次・本文1~168頁(元禄10~元禄12).pdf