追録2-No.487書状旧記雑録暫定版・確認中
島津吉貴書状
元禄十二年七月十八日/整理ID 487
確認度中
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概要
島津吉貴が中将島津綱貴へ、奥での袖留の祝儀として使者と目録記載品を下されたことに礼を述べた書状。吉貴自身も変わりなく過ごしているので安心するよう伝える。
登場人物
島津吉貴
宛先
中将(島津綱貴)
キーワード
島津吉貴、中将、島津綱貴、奥、袖留、祝儀、使者、目録記載品、拝受、謝礼、自身無事
冊子頁
137頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~168頁(元禄10~元禄12).pdf