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追録2-No.474書状旧記雑録暫定版・確認中

島津綱貴書状

元禄十二年七月六日/整理ID 474

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

島津綱貴が島津又八郎(島津忠英)へ、愛寿丸を島津図書の養子、徳慈丸を祢寝丹波の跡目に命じたので承知するよう伝え、詳細は家老から知らせるとした書状。No.473と同文で宛所が異なり、両件に関する自身の考えを先頃猿渡喜右衛門に言い含めたとも付記する。

登場人物

島津綱貴

宛先

島津又八郎(島津忠英)

キーワード

島津綱貴、島津又八郎、島津忠英、愛寿丸、島津図書、養子、徳慈丸、祢寝丹波、跡目、家老、猿渡喜右衛門、No.473同文、宛所違い

冊子頁

133–134頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(1)例言・目次・本文1~168頁(元禄10~元禄12).pdf